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滝川市|深川市| |旭川市|士別市|名寄市|のお葬式・葬儀は、やわらぎ斎場。

画像:スタッフ紹介
スタッフ紹介
画像:葬祭部スタッフ紹介No07の1

■ お客様にとって大切な2日間を創り出すために。


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印象に残ったご葬儀は?

今まで関わったご葬儀は、初めてのことばかりでしたので全て鮮明に覚えております。

ご葬儀に関わるようになってから、自分がこれまで参列した葬儀についても考えるようになりました。
小学校低学年頃に大好きだった祖父が亡くなったのですが、祖父がいなくなってしまったという悲しみと同時に、 幼いながら葬儀に参列することで、祖父ときちんとお別れすることができた、という気持ちの整理がついたことをよく覚えています。

この記憶があるからこそ、葬儀の大切さは人一倍実感していますし、仕事に対して責任も強く感じています。

嬉しかったこと

まだまだ新人ですので、「これからも頑張ってください」という励ましの言葉をいただくのが非常に嬉しいです。
また、お客様との会話の中で、私の言葉で笑顔になってくださるのもとても嬉しいです。

笑顔ではなくとも故人様との思い出を私に話してくださること、
何気なく思ったことを話してくださること、 今はお客様とお話できていることが何よりの喜びです。

お客様へのメッセージ

「加藤に任せてよかった」、この言葉を皆様からいただけることを目標に、これからも全力で取り組んで参ります。

お客様にとって大切な2日間を創り出すために、私にできることは全てさせていただきたいと思っております。 皆様から学ぶこともたくさんあると思います、どうぞよろしくお願いいたします。



画像:葬祭部スタッフ紹介No09

■ 初心と感謝を忘れずに持ち続けたい。


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この職業を選んだきっかけは?

小学生の頃葬儀が一週間に2回重なったことがあり、その際に葬儀会社の方たちが親身になって接していたのが強く印象に残っていたから。

5年後10年後に向けて

お客様はもちろん、一緒に働く人全てに対しても、常に相手の気持ちを思いやれる人間でありたいです。初心と感謝の気持ちを忘れずに持ち続けたい。

これからの意気込み、抱負、目標

常に自責という自身のモットーを大切に、周囲への感謝と謙虚な姿勢を忘れず相手の立場で考えられるよう努力していきます。
まだまだ未熟ではありますが、精一杯お手伝いをさせていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします。



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■ 初心と感謝を忘れずに持ち続けたい。


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自身が心がけていること、モットー

起こることはすべて意味があるものだから、落ち込むことがあっても
必ず自分の力になると信じて仕事に取り組んでいきたいと考えています。
モットーは、「今を生きる」「明日があるさ」です。

印象に残った葬儀は?

喪主様が息子さんで、お母様のご葬儀だったのですが、喪主様はずっと悲しみを表には出されませんでした。
故人様も90歳近く悲しみというよりはきちんと送り出すお気持ちだったのかと思っていましたが、最後の還骨法要後のご挨拶をしている途中、突然わっと泣きだされました。
泣きながら、「みんなありがとうな」と仰ったのを聞いて、こちらも貰い泣きしてしまいそうでした。

お客様に向けて

やわらぎ斎場は施設の快適さやスタッフの心配りがとても細やかな斎場です。
何かございましたらなんなりとお申し付けください。
葬儀は悲しいものですが、残された方が少しでもあたたかく故人様を送り出せるように尽力して参ります。やすらぎの場を提供いたします。



経験豊富な葬祭ディレクターがご葬儀をサポートいたします。

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葬祭ディレクターとは

葬祭ディレクター技能審査(厚生労働省認定)は、
葬祭業界に働く人々にとっての必要な知識と技能のレベルを審査し、
証明する資格制度です。
試験の実施・審査・葬祭ディレクターの認定は、
葬祭ディレクター技能審査協会が行なっています。

葬儀に必要な知識と優秀な技能を認定されたプロフェッショナル、
それが葬祭ディレクターです。

やわらぎ斎場の葬祭ディレクター

現在、やわらぎ斎場の葬祭ディレクターは100名。
専門知識を持ったスタッフが、故人様・ご遺族様の心に寄り添いながら旅立ちのサポートを致します。